【受付中】 WWP Workshop『女系のエネルギー』開催!
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【今月のWild Woman Project ワークショップ:私の中の平和 】
あなたは戦争のニュースを目にしたとき、体の中にどんな感情が現れますか?
怒り。悲しみ。嘆き。諦め。無関心——。
たとえ私たちの生活に直接影響がない出来事だとしても、同じ地球の上で今この瞬間にも、痛みを生きている人がいます。その感情の波、波動は、少なからず私たちの心と体にも触れてきます。
でも、ここでひとつ。
私たちには「今、ここで、すぐに」できることがあります。
それは、自分自身の体を平和の波動で満たすこと。自分の体の中に、戦場を作らないことです。
そして、平和というと「静かでまじめなもの」だと思われがちですが、実はその逆でもあります。
平和の波動には、ふっと呼吸が深くなって、胸がゆるんで、思わず笑いがこみ上げてくるような。生命が「安心して遊び始める」愉快さがあります。私たち女性は、それを頭ではなく、体で知っています。
バラク・オバマ元米大統領は、
「もしもっと多くの女性がリーダーになったら、戦争は減る」
という趣旨の言葉を残しています。
命を運ぶ体を持つ私たちには、命を守る知性がある。私はこの感覚を、女性たちの奥深いところに、いつも見ています。優しさというより、もっと根源的な、生命を守るための、静かで確かな知性です。
だからこそ私たちは、暴力の波動に呑まれず、私たちの体とオーラから「平和」を起こすことができます。
今回のWild Woman Projectでは、女性の直感と身体性を鍵にした「平和の瞑想」を行います。
私たち一人ひとりの体は、この宇宙の縮図。魂の深いところから平和の波動を生み出し、それを体とオーラに広げていくことは、地球の波動を平和の方向へ押し上げる、とても直接的な貢献になります。
そして、もうひとつ大切なこと。
戦争のニュースに反応して私たちの中に起きる感情は、今世だけのものではないことも少なくありません。
過去世、あるいは戦争を体験したご先祖のエネルギーが、私たちの中で共鳴している場合もあります。
パワフルな女性たちが集まる安全なスペースで、そうした古い痛みや悲しみも、やさしく洗い流し、次の世代のためにエネルギーのクレンジングをしていきましょう。
無理に掘り起こす必要はありません。
手放す準備がある分だけ、丁寧に扱っていきます。
初心者も大歓迎です。
ぜひ、勇気を持ってご参加ください。
平和は、深刻さがほどけたときに、体が自然に思い出す軽やかな生命の感覚です
日程:日本時間 3月29日(日)
オンライン
⚫︎日本時間 午前8:00~午前10:30
⚫︎費用:8000円 / $60
■WS単発参加のお申し込みページ:https://www.delphinaenergywork.com/ws-class-apply
■Wild Woman Project詳細ページ:https://www.delphinaenergywork.com/wildwoman
■講師:通称 メリナ (鈴木佐和子) Sawako Suzuki, Ph.D

アメリカにおけるスピリチュアル教育の先駆的組織にて、Intensive Clairvoyant(透視)Program、Ministers in Training Program、Dendera Women’ s Healing Program、Teachers Program、One-to-one Program 、Trance channeling(チャネリング)Program、Medical intuitive(直観医療)Program などトータル20 年近くに渡り様々なトレーニングを修了。2001 年よりBPI スタッフとしてクラスを教え、今までに対応したオーラリーディングは数千件にのぼる。
また、世界中のパワースポットを巡るスピリチュアルツアーの企画・実行に関わり、エジプト、ブラジル、ペルー、バハマ、ハワイ島などを巡っている。エナジーワークを通した、特に日本人女性のエンパワーメントに情熱を注ぎ、シャスタやセドナでのリトリート、ハワイ島で野生のイルカと泳ぐリトリートも開催中。2017 年8月から、日本語でのクレアボイアンス(透視)プログラムを開講。
Wild Woman Projectとは
Wild Woman Projectとは、女性による、女性のためのエナジーワークコミュニティであり、ヒーリングスペースです。
「まず自分」を大事にし、満たすことを優先させ、自分が本来持っている強さと、美しさを知り、人生を満喫したい!最高に楽しく生きたい!と心に決めた人が集まっている場所です。
毎月Workshopや、録画配信で自宅でできるワーク、コミュニティでの交流を行っています。
コミュニティに参加することで、継続的に効果的なワークをすることができますが、Workshop単発での参加も可能です。




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